施工

■構造

高耐久の基礎づくり

耐震性を高める金物

基礎は地盤の長期に生ずる力に対する許容応力度を考え

構造計算による指示金物と合わせ、高耐久・高耐震住宅

、ベタ基礎にします。防蟻効果あり。また、基礎は一体

を実現します。また、ホールダン金物と基礎とを一体化

の鉄筋コンクリート造で高さを40B以上にします。

し、耐力壁端部に生じる垂直方向の浮き上がりを防ぎま

防蟻効果あり。

す。

厳選された乾燥木材

防腐・防湿の基礎パッキン工法

土台は檜、柱は骨太総四寸柱を使用。構造計算による指

基礎パッキン工法による床下換気や外壁通気層を設ける

示金物と合わせ、高耐久・高耐震住宅を実現します。

ことで、壁内や床下の湿気を放出します。木や躯体の耐

久性が上がり、結露やカビが生じにくい快適な室内環境

を実現します。

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